壮瞥のよろず屋 イチオシ むしゃなび

笠井一朗20150115体を動かし 頭を使って 不便解消!

大都会東京に背を向け、日本各地の農家を一宿一飯の義理を果たしながら訪ね歩き、辿り着いたのが現在地の壮瞥町でした。もう20年も前のことになりました。以来、当地で農業者として畑仕事をしながら、地域の旧郵便局建物で中学生に家庭学習の手伝いをしたり、大工さんの手伝いをしたり、牛や山羊を飼ってチーズ作りをしたり、耐火れんがを積んでパンを焼いたりの田舎暮らしを実践してきました。

笠井一朗20171208軽トラに冬囲いをしてみました!

これって、いいかも!!!???

軽トラ冬囲い右側面.jpg 軽トラ冬囲い左側面.jpg 軽トラ冬囲い左側面開放.jpg

どうぞ お気軽に ご相談下さい

そんな私も気がつくと還暦も間近く、壮瞥町の人口も20年前に較べて2割近く減少し、若者が少なく人口の高齢化が目立つようになりました。私も高齢者の仲間入りするのは間近だと実感するようになり、この際、近隣の人方のお役に立てるよう、便利業「よろず屋」を立ち上げることにしました。以前の私がそうだったように、都会暮らしに疲れた若者に田舎で暮らす術を示し、拠点を提供できたらと欲張った野望も抱いております。

業務内容の一例

連絡先


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よろず屋チラシ初版 ai pdf

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