|
大使館
エジプトを深く知ろうと意欲を持つ人にお勧め
駐日エジプト大使館のプレスオフィスでは、月刊の『エジプト』(48頁)を発
行しています。
内容は,「エジプト女性と社会の近代化』「エジプトの芸術,文学:豊かな独創性
と近代化」「エジプと法と立法』などの特集を組まれ,豊富なカラー写真をちりばめ
られ,キメの細かい情報が掲載されています。エジプトを学ぼうと強い意欲を持って
いる人に貴重な情報源です。お求めてになりたい方はエジプト・アラブ共和国大使館 プレスオフイスにお問い合わせ下さい。
〒153‐0042 目黒区青葉台1丁目5‐4
Tel:03-3770‐8401 Fax 03ー3770ー8402
|
|
2月18日(水)開場17:30
●開演18:00 エジプト・アラブ共和国
●ヌビア民族の音楽 ヌビア民俗音楽団
ピラミッドや壮麗な神殿に見るエジプト文明は、ナイル河がもたらした農耕文化を基礎としており、ルクソール、アブシンベル等の壁画には、当時の農民達が祭に興じ、音楽を奏で唄い踊る様が描かれている。現在でも上エジプト地方(ヌビア)、デルタ地帯、オアシス地帯では農民によって伝えられ、特に上エジプト地方(ヌビア)に伝わる芸能は初期エジプト音楽の源流とも云われており必見の価値がある。
(次回に内容を紹介します)
|
|
エジプト大使館 文化・教育・科学部
エジプト大使館 文化・教育・科学部では、文化交流活動の一環として今年10月よりアラビア語講座を下記の通り開講いたします。
昼間・夜間コースをご用意いたします。是非この機会に始めてみませんか。
受講ご希望の方は、住所・氏名・連絡方法・学習経験の有無・希望コースを明記の上、文化・教育・科学部までお申し込みください。(定員各クラス12名)
期間: |
3ヶ月(10月・11月・12月) 以後継続開講予定 |
昼間コース: |
水曜日 13:30-15:00 初心者・初級者向け |
夜間コース: |
月曜日 18:30-20:00 初心者向け
木曜日 18:30-20:00 経験者向け(読み書きが出来る人対象) |
受講料: |
1期分として¥3000.-(初回時に集めさせていただきます) |
場 所: |
エジプト大使館 文化・教育・科学部内
〒152-0031 目黒区中根2-19-12
最寄り駅:東急東横線 都立大学駅より徒歩8分
自由が丘駅より徒歩15分 |
連絡先: |
Tel:03-5726-0667
Fax:03-5726-0310 |
e-mail: |
egyptcesb@tokyo.email.ne.jp |
担当: |
和田 |
|
|
イラク共和国大使館
新聞発表 2001年2月19日
|
2月16日、米英軍は、イスラエルと共謀して、バグダードの南部を爆撃し、罪のないイラク市民を数名死亡させ、多くの負傷者を出すことによって、ブッシュ政権の侵略的本質をさらけだました。

アメリカは、イラク領空を侵犯し、1992年以来、恒常的に繰り替えされているこの米英の空爆は、対空基地を目標にして来たと主張しています。しかし、事実は、イラクがパレスチナ人の民族的権利を執拗に支持していることと同時に、またアメリカは、国際的に禁止されている兵器を使って罪ない市民を毎日数十人も殺りくしてアラブ人民を抑圧しているシオニスト政府の犯罪を隠すために外ならないのです。こうしたアラブ人民への抑圧にたいして米英両国は何の対応もしていません。
アメリカは同時にまた、このような空爆は、イラクの対空基地からの応戦への報復
であると言っていますが、イラクの軍隊が自国の国民を守るのは、当然の権利です。そもそも、イラクは、いわゆる「飛行禁止区域」なるものを認めていなません。これらの区域は、国連の承認なしに米英両国によって一方的に押し付けたものであって何らの法的根拠を持っていないからです。
こうした空襲を日常茶飯事のように行なっている米英両国は、l998年12月1
7日から2001年の2月14日までに、すでに29472回も軍用機を出撃させており、貯水場、病院、学校を空爆していますが、そのねらはイラク国民を殲滅しようとするものに他なりません。
アメリカは世界に向かって口でこそ『人権外交』を推進していると偽善的な宣伝を
していますが、イラクに対する野蛮で不当な経済的制裁を今なお継続しており、これまでに幼児、高齢者、女性を中心とした150万という信じられない多数の市民の死をもらたしました。
この非人道的経済制裁とともに、われわれにとって忘れてならないことは、1991年にイラクに対する侵略戦争の際に93万発の劣化ウラン弾が使用されたことです。
土や水に混じった放射性物資の粒子は、イラクではかって存在していなかった病疾を引き起こし、イラク人を今なお苦しめ続けているのです。
アメリカは崩壊しつつある制裁を再度強化しようと焦っています。それは、世界の
多くの国がバグダードにその大使館を再開しはじめていること、また野蛮な経済的制裁の解除を求める声が高まっているためです。
従って、イラクの市民に対する今回の爆撃はまた、アメリカはイスラエルの犯罪的
な右翼のシャロン政権の選択を支持するというアラブ世界へのメッセージでもありま
す。
イラクに対するジェノサイド的制裁、継続するアメリカの財政支援と後押しを
えたイスラエルによるパレスチナ人の抑圧、全湾岸地域のアメリカの大規模な軍事的占領はすべて、この地域全体に反帝国主義的感情を著しく高めました。
今後、アメリカが全世界でますます大きな困難に遭遇することは確実です。アラブ諸国は言うまでもなく、ロシア、中国、フランスや他の多くの国々はアメリカの殺人的空爆を糾弾しています。
アメリカでは、元司法長官のラムゼイ・クラーク氏を指導者とする国際行動センターがアメリカの幾つかの大都市でのデモなどを準備しています。
世界の自由の擁護者と自認するアメリカは、アラブ・中東、バルカン諸国、日本を
含むアジアにおいて、尊大な振る舞いを繰り返しておりますが、これらのことは、世
界の諸国民の間に反米感情を増大させるのに役立っているに過ぎません。
われわれは、親愛なる友人である、平和と正義を愛する日本の国民が、世界の繁
栄と世界平和のために、非人道的な経済制裁を1日も解除させるため、また今回のア
メリカの侵略行為を非難する声をより大きく上げて頂くことを期待するものです。
|
2001年1月19日に、(財)中東協力センター主催、経済産業省、ジェトロ、
国際連合工業開発機関(UNIDO ITPO TOKYO), 東京・大阪商工会議所の後援により、
中東地域の13ヶ国の参加国の参加により有楽町の東京国際フォーラムが開かれた。
このフェアには、アラブ首長国連邦、アルジェリア、イラク、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェイト、サウディアラビア、シリア、トルコ、バハレーン、
リビアが参加、各国の石油、産物、観光資料と展示とそれぞれの国の投資事情の講演会が開かれた。主催者によれば、一般
の会社から、灼200人が参加、昨年より一層の前進がなされ、今後、各国の市場調査から、現地での事業立ち上げまでに支援をより強力に進めていこうとしている。 (詳細はいづれ報告します)
|
ヨルダン大使館は、ヨルダンについて、その文化、歴史遺産、料理、慣習など様々
な問題を知りたいと思っている日本の中学生、高校生、大学生が当大使館を訪問され
ることを歓迎いたします。
ただ、納得して頂く回答や資料を準備したり、アポイントの日取りを調整するため
に、大使館への訪問についてはファクシミリあるいはE-mailで事前にお知らせ下さる
ようお願いいたします。
TEL03-3580-5856 FAX03-3593-9385 E-mail: emb-jord@giganet.net
http://www2.giganet.net/~emb-jord
|
コミックでサウジアラビアを紹介
サウジアラビア大使館は昨年9月にコミック「アラブのサムライ」(サウディアラビア王国の父-アブドルアジ-ズ王物語)を発行したのに続き、コミックでサウディアラビアを紹介する「リヤド」を4月10日に発行した。
サウディアラビアの首都リヤドは、2000年アラビア文化の首都としてユネスコから指定されている。また、本年2月初めには、同国アブドラ皇太子主催による式典が現地で催された。
コミック「リヤド」はサウディアラビア駐日大使モハメッド・バシール・クルディ氏が、 日本の若者達へよりサウディアラビアを知って頂くために製作したマンガ。作者は、アラブに住んだ経験のある鈴木リマ氏。大使が創案した短編小説をもとに12ページのコミックにまとめられている。
この本は、私たちサウディアラビア王国が尊敬する国である日本の親愛なる若者へのメッセージである。
首都リヤド、紅海の花嫁といわれる街ジェッダ、自然の豊かな街アブハ-、アラビア湾の宝石といわれる街ダンマーム、そして私たちの歴史の証人である史跡の街マダ-イン・サーレハ、その他多くの街にいるサウディアラビアの若者たちが、あなた方をお迎えし、ご来訪を楽しく実りあるものになるようにサウディアラビア王国でお待ちしております。
サウディアラビア王国駐日大使
モハメッド・バシール・クルディ
サウディアラビアにかんするニュースの問い合わせ、または読者にコミック本のプレゼントをご希望の方は、下記にご連絡ください。
株式会社メディアサービス サウディアラビア広報部担当 塚本和子 TEL:03-3666-9926 FAX:03-3666-6993
|
ジブチ共和国大使館へようこそ!
|
|
|
ジブチ共和国大統領イスマイル・オマール・ゲレー
|
ジブチ共和国・特命全権大使
ラシャ-ド・ファラ
|
査証
申請時間:09:00~17:00
受領時間:14:00~17:00
査証手続き:査証申請に際しての必要書類
査証種別
|
観光
|
業務
|
外交・公用
|
滞在可能日数
|
3ヶ月
|
3ヶ月
|
口上書
|
申請書(コピー可)
|
1
|
1
|
不要
|
会社推薦状
|
1(注)
|
1
|
口上書
|
写真(4x4)
|
2
|
2
|
不 要
|
本人申請
|
不要
|
不要
|
不 要
|
入手所用日数
|
翌々日
|
翌々日
|
翌 々日
|
料金
|
¥5、000
|
¥5、000
|
無 料
|
査証有効期限
|
3ヶ月
|
3ヶ月
|
口上書
|
(注)観光の場合は旅行会社発行のもの
旅券
残存有効期限: 査証申請時3ヶ月以上
申請書記入上の注意: 申請書のサインは旅券と同一。結婚等により姓が変わった場合も旅券と同じサインをする。
対ジブチ投資情報ジブチは、海外からの投資を歓迎します。民営化が進むジブチ市場は、魅力に溢れ ¥た市場として急速に台頭しつつあります。
下記の対ジブチ投資の詳しい情報は、在日大使館までお願いします。 Tel.03-3481-5252 または5272
Fax 03-3481-5387
塩田
*50平方キロメートルと60平方キロメートルの2地域
*1973年に日本企業がフィージビリティ・スタディを実行
セメント
*年間生産量10トン
*1990年3月に日本企業がフィージビリティ・スタディを実行
歴史
ジブチ共和国の歴史は、ヨーロッパ人の到来以前数千年にさかのぼり、その遊牧民の口承的伝統遺産--主として幾世代にわたって継承されてきた豊富な詩歌の中に記録されている。数千年以前、ジブチは香料、香水、獣皮や皮革などを古代エジプトはもちろんインドと中国の文明とも交易していた。
スンニー派イスラーム教がジブチの宗教であり、人びとの生活様式のあらゆる面に浸透し、自然ばかりでなく異教徒の人びとの関係にも影響を与えてきた。ジブチの現代史は、フランスが地方の首長たちと友好条約を締結した1862年に始まった。この条約によって、フランスはオボックの港を獲得した。1884年のベルリン会議の後、”アフリカの争奪戦" がアフリカ大陸でその勢力圏を設定しようとしていた幾つかのヨーロッパ列強によって開始された。
オスボックへのフランスの関心は、この港が紅海の南端に位置する素晴らしい天然の港であるためあった。フランスは海洋交易におけるこの地域の高まる重要性を熟知しており、近接するアデンにおけるイギリスの存在との均衡を図ろうとしていたようである。
商業・軍事活動の増大に伴って、オスボック港での水の供給は不十分であることが判明してきたため、1888年、フランスはその活動基地をジブチに移し、ジブチは1892までに領土の公式の首都となった。1895年までには、殆ど不毛だったこの地も、5、000人の住民を持つ小さいながら、活気溢れる都市へと成長した。
2年後、l857年には、フランスはジブチをエチオピアの首都アジスアベバと結ぶ鉄道の建設協定をエチオピアのメネリック皇帝と締結した。この鉄道は1917年に完成し、それによってジブチは紅海貿易の貨物集散地として、また、スエズ運河を経由するヨーロッパと極東を結ぶ交通量の激しいシーレーンにおける重要な船舶石炭港としての発展した。
1960代の中頃までに、年間3000以上の船舶がこの港に寄港し、ジブチはエチオピアの約3分の2の交易をあつかっていたが、l967年のアラブ-イスラエル戦争によってスエズ運河が閉鎖され、紅海の交通は急落した。結局、ジブチはl967年以前の商業の繁栄を2度と取り戻すことはできなかった。
もう一つの挫折は1977ー78年のエチオピア・ソマリア戦争であり、この戦争の間に、ジブチーアジスアベバの鉄道はゲリラによって爆破された。この路線は一年以上も閉鎖されたままだったが、この間、エチオピアはアッサブ港への陸上貿易ルートを開くために多額な投資を行った。
ジブチは1977年6月27日、114年の植民地支配ののち、フランスから独立した。仏領ソマリランドと呼ばれていたジブチは、短期間ではあるが「アファル・イッサ」(1967ー77)、幾つかの民族グループを表わすために名前を変更されたことがあったが、その決定は、調和と民族的統一を促進するよりもむしろ一層の分裂を生む結果となった。1977年の総選挙の結果として、首都の名を使った新しいジブチ共和国が誕生し、その中で国民の大多数は独立へのその意志を明白に表明した。
初代の共和国大統領、ハッサン・グウレッド・アプチドンは民主的な政治制度を創設し、その中で、国民のあらゆる部門は進歩のための民衆再結集党(R.P.P.)を通じて国民議会で発言権を確保したのである。l988年4月、グウレッド氏は彼の第2期で最終の6年の大統領としての任期の再選を果たした。
ジブチは国連、アフリカ統一機構、アラブ連盟、非同盟諸国のメンバーであり、ロム条約によってEECにも加盟しており、多くの専門機関のメンバーでもある。
国民と文化
人口: 55万人と永住外国人20万人 年間人口増加率は推定1.48%
年齢構成:
0~14才
|
43%
|
(女性90、070;男性90、631)
|
14~64才
|
55%
|
(女性108、824;男性121、715)
|
65才以上
|
2%
|
(女性4、900;男性5、180)
|
(1995年の推定数)
国籍: ジブチ人 言語:フランス語は、公用語で、民族言語としては、アラビア語の他、ソマリア語
とアファル語がある。
宗教: 全土着のジブチ人の98%はイスラーム教徒である。タダジュ-ラは、7つのイスラーム寺院で名高い。
識字率: 15才以上は、読み書きができる。(1990)全人口では48%
男性の63% 女性の34%
|
イラク大使館情報
|
駐日イラク共和国大使館から、イラク人を不当に苦しみつづけている経済制裁が解 除されるよう各階層の日本人からの呼び掛けを行ってほしいという要請文が以下のよ
うに発表された。
罪のないイラク国民にたいする
経済制裁の解除を求めるアピール
2000年2月に、イラクに駐在する国連の高官2人が、罪のないイラク国民への 経済制裁に抗議してコフィ・アナン国連事務総長に辞表を提出した。

イラク駐在の 「食糧・石油交換」計画の国連人道的調整官ハンス・フォン・スポネック氏とイラク 駐在の世界食糧計画長官ジュッタ・バーガート女史がその職を辞した理由は、口では
人権を重んじると主張している国々が、ひたすらその政治的な意志を押し付け、他の 諸国民に覇権を実行する以外の何の理由のなく、イラク国民から食糧と医薬品を奪い
取り、彼らを死に追いやっている結果、2200万人の罪のないイラク国民が、不当な制裁下に今なお苦しめられている事実に2人の良心は耐えられなかったからであ る。
この2人の辞任は、2年前に同じ理由で、イラク駐在の国連事務次長兼国連人道的 調整官デニス・ハリディ氏の辞任に続くものである。そしてまた、アメリカ合衆国大統領あてに送られた下院議員のトム・キャンベル氏
(カルフォルニア州、共和党員)とジョン・コネアース氏(ミシガン州、民主党員) は、68名の下院議院の署名を添えた手紙の中で、クリントン大統領にこれらの制裁
は、終らさねばならない深刻な人道的悲劇を生み出しており、イラク国民に耐え難い 苦痛を強いているのであるから、直ちに中止すべきであると呼び掛けた。
この手紙は、とりわけイラクで現在行われている軍事的制裁から経済制裁を切り離 すベきことを訴えている。手紙はまた、過去9年間、現代史上、最も広汎にわたるこ
の禁輸は失敗に帰したにもかかわらず、イラク経済とイラク国民は今なお被害を受け 続けていると述べている。その理由として、イラク国内で活動しているUNICEFや他の
国連機関の報告が、子供を中心とした100万人以上の民間人が、禁輸のために栄養 不良と病気のために死亡してたと推定していることからも明らかである。
UNICEFは また、国連の「食糧・石油交換」計画にもかかわらず、5才以下の幼児が毎月幾千人 も死亡していると報じている。 さらに、この手紙は、今年初めの国連安保理特別
公 開討論会は、人道的実情の重大さは討議の余地のないものであり、いくら強調しても 強調しきれないと報告したことにも言及している。「イラクは比較的な豊かさから全
面的貧困に転落した」。
制裁以前には、イラクの保健制度は中東で最上級とみなさ れていた。現在では、子供たちは以前には予防可能だった疫病に罹って死亡している 。国連安保理特別公開討論会は、「幼児の死亡率は、世界でも最高の水準に達してい
る。その一方、禁輸処置はイラクが1991年の湾岸戦争の間に重大な打撃をうけた 浄水、下水処理、医療基盤、電気、輸送、農業や工業生産システムの回復に必要な機
材や部品を購入することを効果的に妨げている。」と報告している。
大統領への手紙は、イラクにたいするわれわれの対応に新しいページを開く時がや って来たと結論ずけている。イラク国民はその経済システムを回復することが許され
るべきである。われわれは、大統領、ただ単にあなたにたいして正当なことをしてほ しい、すなわち経済制裁を解除して欲しいとお願いしているに過ぎない。同時に、軍
事的機材や物資について禁輸の継続は支持すると。
イラク共和国大使館は、皆様から日本の首相、アメリカ大統領、国連事務総長にイ ラク国民にたいする禁輸と制裁の解除を求める同様なアピールの手紙を出して頂くよ
うお願いいたします。当大使館はまた、この目標にむけて声明や宣言をお出し頂ければ感謝いたします。
|
アラブ首長国連邦大使館
(Embassy of the United Arab Emirates) |
デユバイ政府観光・商務局駐日代表事務所
|
アルジェリア大使館
(Embassy of the Democratic and People's Republic of Algeria)
〒153-0062 東京都目黒区三田2丁目10番67号 |
2-10-67,Mita,Meguro-ku. |
TEL:03-3711-2661 |
FAX:3710-6534 |
|
イエメン大使館 (Embassy
of the Republic of Yemen)
|
〒106-0031 東京都港区西麻布4丁目12番24号 興和38ビル807号室 |
|
Room807 Kowa38th Bidg,4-12-24,Nishiazabu,Minato-ku. |
|
TEL:03-3499-7151/2 |
FAX:3499-4577 |
|
領事部TEL:03-3499-7151/2 |
|
FAX:3499-7837 |
|
イラク大使館 (Embassy
of the Republic of Iraq)
〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目4番7号 |
1-5-4,Aobadai,meguro-ku. |
TEL:03‐3423‐1727/28/29/30 |
FAX:3402-8636 |
|
エジプト大使館 (Embassy
of the Arab Republic of Egypt)
●領事部 |
TEL:3770-8023 FAX:3770-8021 |
●プレス・オフイス |
TEL:3770-8401 FAX:3770-8402 |
●文化教育科学部 |
〒152-0031目黒区中根2‐19‐12
TEL:03-5726-0667 FAX:5726-0310 |
●商務部 |
〒106-0031 港区西麻布4丁目12番24号
TEL:3409-3361 FAX:3409-3362 |
●エジプト学・観光局 |
〒106-0031東京都港区麻布台2-4-2 保科ビル3F
TEL:3589-0653 FAX:3589-1372
URL: http://www.egypt.or.jp/tourism/
|
|
オマーン大使館 (Embassy
of the Sultanate of Oman)
|
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目28番11号 |
|
2-28-11,Sendagaya,Shibuya-ku. |
|
TEL:03-3402-0877/0749/ 2122, |
FAX:3404-1334 |
|
カタ-ル大使館 (Embassy
of the State of Qatar)
〒106-0046 東京都港区元麻布2丁目3番地28号 |
2-3-28,Moto-Azabu,Minato-ku. |
TEL:03-5475-0611/3 |
FAX:5475-0616 |
|
クウェイト大使館 (Embassy
of the State of Kuwait)
|
サウジアラビア大使館
(Royal Embassy of Saudi Arabia) |
シリア大使館 (Embassy
of Syrian Arab Republic)
〒107-0052 東京都港区赤坂6丁目19番45号 ホーマット・ジェイド |
Homat-Jade,6-19-45,Akasaka,Minato-ku |
TEL:03-3586-8977/8 |
FAX:3586-8979 |
●領事部 TEL:03-3586-8977 |
|
スーダン大使館 (Embassy
of the Republic of Sudan)
〒108-0072 東京都港区白金2丁目7番11号 オバナハウス |
Obana House,2-7-11,Shirogane,Minato-ku |
TEL:03-3280-3161/2 |
FAX:3280-3164 |
|
チュニジア大使館 (Embassy
of the Republic of Tunisia) |
モロッコ大使館 (Embassy
of the Kingdom of Morocco)
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目16番3号
シルヴァ・キングダム・マンション5・6階 |
Silva Kingdom Bldg,5th&6th floor,3-16-3,Sendagaya,Shibuya-ku |
TEL:03-3478-3271/4 |
FAX:3402-0898 |
|
ヨルダン大使館 (Embassy
of the Hashemite Kingdom of Jordan) |
リビア人民局 (People's
Bureau of the Great Socialist People's Libyan Arab Jamahiriya)
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町10番14号 |
10-14Daikannyama-cho,Shibuya-ku |
TEL:03-3477-0701 |
FAX:3464-0420 |
|
レバノン大使館 (Embassy
of Republic of Lebanon) |
ジブチ大使館(Embassy
of the Republic of Djibouti)
〒150‐0064 目黒区下目黒5-18-10 |
5-18-10,Shimomeguro,Meguro-ku. |
Tel:03-5704‐0682 |
FAX:5725-8305 |
mailbox@tunisia.or.jp |
|
モーリタニア大使館(Embassy
of the Islamic Republic of Mauritania)
〒141‐0001 品川区北品川5丁目17‐5 |
5-17-5,Kita-Shinafgawa,Shinagawa-ku. |
Tel:03-3449‐3810 |
FAX:3449-3822 |
|
|
|